㉗yasuko ikarugi2025年11月26日読了時間: 1分最悪な事態ばかりを案じる取り越し苦労などは、実際にそうなったときの事態よりも身体への影響は大きいことがある。しかも予期した通りの事態になることはめったにない。大抵はあっけなく終わるものだ。悩み、心配、取り越し苦労をしても事態が好転するものではない。案じるより行動しよう。(村山)
52生まれて初めて味わったことが自分にとって良いと感じたならそれも一つの経験になるが、 良くない不快感であったなら、「なぜ自分だけが・・?」と不安になったり怒りになったりすることがある。 だが視野を広げ周りの情報に耳を傾けて、自分だけじゃないと分かれば安心し「こういうものなのだ」と知識になるものだ。 それは「身をもっての経験のひとつ」でその積み重ねの連続が、心を養い精神を強くしていくのではないのか・・
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